あまだまキャベツ


特徴


ノーティスのあまだまキャベツ。キャベツの芯の部分が甘く、柔らかく、糖度が13度程度まであがります。柔らかく芯も生でも美味しく食べられるキャベツです。
辛みも少なくたくさん食べられてしまうのは灰汁も少ないから。そんなキャベツ美味しいキャベツの為にいろんな工夫をしています。

キャベツの原生地は地中海沿岸の水はけの良いところ。原生地を再現してあげるために自然環境の良い世界自然遺産スロヴェニアのピランの塩田のお塩を使います。ノーティスでは植え方も管理の仕方もひと工夫。
生では歯ごたえシャッキリ!煮ればトロトロのみずみずしいキャベツです。甘みも内容も濃い一押しのキャベツです。


一押しの食べ方


  • キャベツざく切りサラダ
    (オリーブオイルとお塩などシンプルな味付けで。)
  • 芯ごといれるポトフ
    (ねっとりトロトロスープ全体に味が広がります。コンソメなどはいりません)
  • 焼きキャベツ
    (芯をつけたまま焼いてもトウモロコシの様な香りとうまみ。付け合わせにベーコンやバーニャカウダソースなんかもオススメです。)